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男女均等法以前

 投稿者:匿名  投稿日:2009年 8月 3日(月)10時20分14秒
  ごめんなさい、
翌日出勤は   翌日あるいは翌々日から1週間の(お仕事)出勤  大体 午前9時から午後5時
の普通のサラリーマンで、何もないです単調ですから。もっと長時間の方はもちろん男性の世界でごめん知りません。
 

パンク・ロック!!!夏ですね

 投稿者:匿名  投稿日:2009年 8月 3日(月)10時05分19秒
編集済
  匿名は、ビートルズ、ローリング・ストーンズ、クィーン、ビージーズ、ベイ・シティ・ローラーズ大好きオバアチャマです。
男性の皆さんは、その後ズンズン行って追いきれず、止めましたのでパンクとかヘビメタは苦手で遠慮してます。オーストラリア系のエア・サプライでしたかCDに「ストーリーNO1,2」があって、そこを最終ロックにして追っかけはやめました。スージー・クアトロは好きですが、ジャニス・ジョップリンは今でも苦手で気の毒な女性ロッカーだったと匿名は想いますし、お母さんがさぞかし手を焼いたお嬢さんで、でも若くして死んだことは今でも涙涙の想いでしょう。ですからあのドラマ「OC」の続編は考えられません、お母様の気持ちを考えると。
ストレイキャッツの「恋のロックロールタウン」でしたっけ、あれは日本人には演奏出来ません。
徴兵制の頃の米軍兵士のロック好きでバンドを組んで基地で楽しんでいた人達(若者)の世界です。
むしろ、すがすがしい、それに、パワーがすごくって、私達日本人も聴いて踊って元気に翌日出勤できた世代でもあった。今は、年老いてエレキサウンズは頭とか身体に良くないです、カーペンターズとか又今は「ソフトエンドメロウ」ではなく「癒し」系とかで、波の音とか、風のささやき、風鈴のおちゃめな響きとかが携帯電話は持ってないので自然が好き、自然がよこすメッセージしかし高原の小鳥のさえずりとか、はセレブーの世界!!。大友氏の世界、あッ!!ヴァイオリ〜ンとか、でした。(別荘とか普通で)
労働組合系では、ご近所のお寺を通ってえんえん歩く歩くそして駅へやーっとたどり着くがせいぜいです。
「港のメリー」さん風に。
管理人さん、下記の削除は必要ないです、今や、大友先生も平気!!!!
短いし、でも、匿名の方が管理人さんの?にひっかかって、あえなくシ〜ンの可能性大!!!!!
 

芸術的と世俗的!?

 投稿者:匿名  投稿日:2009年 7月29日(水)11時53分19秒
  管理人さん、12月の東・芸年末恒例東響さん「スペシャル第九」
管理人さん自身が駆け付けようかどうしようかで考慮中とかとで未記入!かな?
翌日、なんと「カルミナ・ブラーナ」超お安いのですが、匿名は・・・苦手で、大友先生ごめんなさい、お休みして、第九の余韻に浸っております。
 

10月始め

 投稿者:匿名  投稿日:2009年 7月26日(日)15時12分22秒
  キャッチフレーズ  (そのまま)

 オーケストラの奏でる旋律に、そっと耳を傾けてください。
 聞き覚えのある曲。知っている曲。でも、どこか新鮮でワクワクする曲。
 演奏者が替わり、聞く人の心情が変わるたびに、音楽は、新しく生まれ変わります。

 そんな音楽のように、変革を生み、新しい価値をつくっていく。
 「変える力を、ともに生み出す。」
 それが、私たちNTTデータの思いです。
 今年で14回目を迎える「コンサート・オブ・コンサーツ」。
 ホールにあふれる美しく新しい音楽を、どうぞご堪能ください。
 

NTTとのサントリーホール秋恒例コンサートの大友先生

 投稿者:匿名  投稿日:2009年 7月26日(日)14時52分38秒
編集済
  MAXさん、シーッ!
大野和士さんは同じ事務所でも、同期よ、ライバル、ライバル!!

   さて、コバケン氏とも頑張り中三枝成彰氏との企画・構成参加ですが、恒例です。新聞紙上より

     NTT DATA      CONCERT OF CONCERTS   Opus  14   10/4,5

        指 揮 : サミュエル・ウォン ( Samuel  Wong )
        管弦楽 : ジャパン・ヴィルトゥオーゾ・シンフォニー・オーケストラ
        日 時 : 2009年10月04日(日)14時15分開場・15時00分開演
                   05 (月)18時15分   19時
        会 場 : サントリーホール

       [プログラム]
        G.A.ロッシーニ:歌劇「ウィリアム・テル」序曲
        E.H.グリーグ:ペール・ギュント第1組曲 作品 46
                        2             55
        I.f.ストラヴィンスキー:バレエ音楽「ペトルーシュカ」〈1947年版〉

        企画・構成 : 三枝成彰・大友直人
        主 催  : 株式会社NTTデータ

10/4,5 ともペアで750組(1、500名様)を無料でご招待。
応募方法  ハガキ  日付、代表者の方の住所、氏名(フリガナ)、電話番号を明記
           応募多数の場合は、抽選
           当選者の発表は、チケット引換券の発送をもって
   ◎ 締め切り : 8月7日(金)当日消印有効
   ◎ 宛 先 : 〒104-0042 東京都中央区入船 1-3-9 長崎ビル5F NTTデータコンサート事務局(日)係
   ◎ お問い合わせ : 株式会社 NTTデータ  広報部 TEL.03-5546-8051

  *未就学児童の参加、児童だけの参加不可
 

本日の京響定期

 投稿者:MAX  投稿日:2009年 7月23日(木)23時55分33秒
  信じられません・・・超満員。なんで?なんで?
当日券売場長蛇の列。夏休みだから?・・・いえ、オッチャン&オバサンばかり。
大野さんだから?
 

追加

 投稿者:匿名  投稿日:2009年 7月23日(木)11時35分49秒
      http://www.rokudanku.com/act_20091015madelaine.html

うまく出るでしょうか?
 

コンサート情報です

 投稿者:匿名  投稿日:2009年 7月23日(木)11時30分35秒
編集済
  お久し振りです♪

合唱の祭典

  総勢500名による大合唱が前田ホールに響きます。(洗足学園音楽大学)

     出演 : 大友直人
          洗足学園音楽大学合唱団
          洗足学園音楽大学教職合唱団
          洗足学園音楽大学副科合唱団
          洗足学園ニューフィルハーモニック管弦楽団
     プログラム:C.オルフ/世俗の讃歌「カルミナ・ブラーナ」
     お問い合わせ:洗足学園音楽大学演奏部
            TEL  044-856-2981   平日 10:00〜17:00
     演奏会日時:2009.12.20(日) ← 前日スペシャル第九(東・芸)
     場所 : 前田ホール
     時間 : 開場 13:30  開演 14:00

     一般  1,000円  ルフラン会員 無料


六本木男声合唱団倶楽部 仏公演  10月15日(木)、10月17日(土)について
 

Re: 「大友直人先生と中村紘子さんとの華麗なコンサートを楽しみました」

 投稿者:ファンサイト管理人  投稿日:2009年 7月11日(土)20時11分59秒
   匿名さん、ご記帳ありがとうございます。

 協奏曲のコンサート、満喫されたようで何よりですね。大友先生は21世紀のユージン・オ
ーマンディとも言えるような、協奏曲の名人だと思います。一見、合わせものというか協奏
曲のバックは「脇役」みたいに思われて一段低く扱われがちです。しかし、ひとりでやるの
とは違い、チーム・プレイでやることは実は大変難しいのだそうです。

 またコンサートに出向かれたら感想を是非お寄せくださいね。
 

大友直人先生と中村紘子さんとの華麗なコンサートを楽しみました

 投稿者:匿名  投稿日:2009年 7月11日(土)10時24分58秒
編集済
  7/7(水)東・文・大にてピアニスト中村紘子さんをソリストに迎えて都響さんとの東京文化会館《響の森》vol.26「ピアノ協奏曲の夕べ」がありました。
中村さんは今秋9月に「デビュー50周年」を迎えられます。3歳からピアノを習われたそうです。
ピアノの良く見える中央近くに着席して気が付いたのですが、3演目全てピアノコンツェルトですので大友先生はいわゆる伴奏なわけで、全く見れないことでした。ともかくエスコートをキチンとなされ、中村さんもピアノ界の重鎮として姿勢も真っすぐ1に練習、2に練習に徹してこられた堂々たる見事な演奏で応えておられました。
まず、モーツアルトのピアノCO.26番「戴冠式」で館内は華やかさで一杯になりました。落ち着いたビロードのような柔らかい音色は、人生積み重ねていった結果行き着いた境地を静かに語るといった紘子さんのモーツアルトの流れるような美しい響きが心地良かったです。
次に対照的な三善晃さんの元気一杯の「ピアノ協奏曲」が続きました。短い時間楽章無し!はじき出される音の群れは、スコアとめくる人がいて自身でもめくってまるで挌闘!!しているような演奏、現代曲も見事に弾きこなす中村さんのレパートリーの広さ、そして又それもお似合いなのには負けました。三善さんが客席にいらしたようで、大友先生がステージからで、匿名も思わず振り向いたのですが残念わかりませんでしたが、拍手拍手でした。
20分の休憩を挟んで、ラフマニノフの2番が演奏され、全力出し切られたようで、アンコールはご勘弁でした。2番の持つ重みのある有名な出だしから一気に曲に引き込まれていきました。
古典→現代曲→名曲と並んだプログラムも老舗のオケの中で都響さんらしさが感じられ面白かったです。大友先生ならではとも言える夕べでした。
優雅で美しい音色に酔ったり、はじける音に目の醒める思いを体感したり、音の深み重みにウ〜ン。
 そう言えば、「港のメリー」さんその後お元気でしょうか?
 今朝の朝日の付録「beテレビ」版に、某指揮者夫人が結婚後日も浅いのに女優業に復帰 と大きな写真入りで記事が載っていました。今風の超美人で若く、果たしてこのまま指揮者夫人と女優業とが両立可能なのか心配になりますが、どう思われます?
これは管理人さんの主旨に反するかもしれないので、話題に止めておきます。
 

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