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21代総括

 投稿者:事務局  投稿日:2017年11月24日(金)08時33分42秒 OKIfa-01p2-16.ppp11.odn.ad.jp
返信・引用
  21代選手たちが去る11/19(日)卒団しました。
当日はスポーツ広場でグランド納めをした後、卒団式を実施する予定でした。
あいにくのお天気で急遽、体育館での最期の活動でした。
レクレーションの後、親子ミニゲーム。
最後は監督の選手一人一人へのノックで締めくくりました。

夕方からは卒団式。
いよいよ、6年生最後の行事。
選手紹介から始まり、懐かしのスライドショーなど盛り上がってきました。
クライマックスは監督から選手一人一人に入団以来の記録が渡されました。

3年生からの選手、6年生になってから入団した選手。
在籍期間はそれぞれですが、目指すものはたった一つだったはず。
それは、勝利?チームワーク?礼儀正しさ?
どれもファルコンズでは求めてきました。
この三つでファルコンズは求めるものが一つだったはずです。

巣立った選手たち、今まさに次のステップへのスタートを切ったばかり。
中学校での準備ができたばかりです。
さあ、これからは自分の力で乗り切っていくのです。
誰も助けてくれません。
いつまでも誰かに頼っていてはいけません。
自分の力で切り開いていかなければいけないのです。

そう、君たちはそれができるはず。
なぜかって?
それは、最後までやり抜いたからです。

監督がいつも言っていた言葉、「継続は力」なのです。
21代の選手諸君、ありがとう!
 
 

感謝を込めて。

 投稿者:事務局  投稿日:2017年11月16日(木)16時06分49秒 OKIfa-01p1-226.ppp11.odn.ad.jp
返信・引用
  ずいぶんと長い間、皆様に愛されてきたファルコンズのホームページ。
2017年11月をもって終了とさせていただきます。

でも、きっとどこかでまたお会いできることを楽しみにしています。
さあ、探してみましょう!

それでは、また。
 

平成29年協会杯市営球場大会総括

 投稿者:事務局  投稿日:2017年 9月19日(火)12時23分7秒 OKIfa-01p1-74.ppp11.odn.ad.jp
返信・引用
  6月4日開幕した、青森少年野球協会市営球場大会は9月17日に予選全日程を終了しました。
サンドーム大会において3位となり、自信をもって臨んだ大会でした。
しかし結果は、まったく不振の全敗。
まさかの予選敗退という思ってもいなかった結果に終わってしまいました。

初戦の八重田ガッツ戦、3点リードで迎えた最終回に逆転負け。
第2戦は優勝候補の浜舘ジュニアにコールド負け。
第3戦、絶対に落とせない対三和あすなろ戦を5対0からの逆転負け。
そして最終戦は小柳クラブに完封負け。

初戦と第3戦は守れない、勝ちきれない試合。
第2戦と最終戦は相手投手に全く対応できず完敗でした。

原因はいろいろ考えられますが、結果は結果。受け止めましょう。
6年生主体で臨んだ大会、といっても5年生が一人しか登録していない大会でのこの結果。
選手が伸びなかったのか、コーチングスタッフがのばしてやることができなかったのか。
完全に春とは立場が逆転していました。

予選敗退で臨んだ交流戦。
この時期は毎年、次の新人チームを視野に入れての交流戦でした。
BIGに向けての準備期間。
野球にはなっていました。
これからはサインがわかればもう少し緻密な野球ができます。
頑張りましょう。

6年生はこの5年生に食われないよう最後のひと踏ん張りを期待します。
残りは少なくなってきました。
いろいろ大会も重複してきました。
その中で、どの大会を選ぶか、今のチーム状態などをじっくり考えて選びたいと思います。
6年生選手諸君、もうひと頑張りできますか?
 

第9回エービッツ旗学童親善野球大会総括

 投稿者:事務局  投稿日:2017年 7月 4日(火)15時32分38秒 OKIfa-01p1-88.ppp11.odn.ad.jp
返信・引用
  7月1日、2日の二日間、青森県営球場で第9回エービッツ旗学童親善野球大会が開催されました。
今年は3年ぶりにお天気に恵まれて、無事に終了しました。

1日目の1回戦は4試合が行われました。
【第1試合 十和田スリースターズ対あじゃらBBC】
   学童県大会を制して全国大会に駒を進めている十和田とスポ少県大会を制して東北大会に
   駒を進めているあじゃらの事実上の決勝戦。点の取り合いで終盤に突き放した十和田が快勝。
【第2試合 イーストジュニア対白山台ヴィクトリーズ】
   小刻みに得点を重ねた5年生主体のエーストが逃げ切る。
【第3試合 ひらかBBC対浜舘ジュニア】
   王者ひらかに昨年学童全国大会出場、そして今年はあと一歩で準優勝に終わった初出場の浜舘。
     互いに譲らず4対4のまま特別延長。表の攻撃を0で抑えたひらかがサヨナラ勝ち。
【第4試合 港ファルコンズ対大畑BBC】
   今季、なかなか調子が出ない港ではあったが、この試合は打線爆発で大勝。

と、2日目の準決勝戦は、十和田スリースターズ対イーストジュニア、ひらかBBC対港ファルコンズに決まりました。

湿度のとても高いコンディションがあまりよくない中での試合でした。
その中で午前中、部活動をこなしてきて案の定、体調不良を訴える選手も出ました。
試合直前でのオーダー変更で心配しましたが何とか初戦を突破しました。

2日目は前日に比べ風があり湿度もさほど苦にならない絶好のコンディションでした。

【準決勝第1試合 十和田スリースターズ対イーストジュニア】
  やはり全国大会出場チームは強かった。十和田の圧勝でした。
【準決勝第2試合 ひらかBBC対港ファルコンズ】
  王者ひらかに手も足も出ませんでした。

【決勝 十和田スリースターズ対ひらかBBC】
  十和田は本当に強かった。序盤で勝負は決したかに思われましたが追い上げました。しかし、序盤での
   失点が大きすぎて追い上げ及ばす。

十和田スリースターズの初優勝で幕を閉じた第9回大会。
大会史上最もレベルの高いチームが集結しました。
これがこの大会に出場したい所以だと思います。
今年も出場の問い合わせがたくさんあり、お断りするのに大変でした。
県内各地から集まってくるチームに感謝をして大会を終了しました。
そして、毎年後援、ご協力いただいているエービッツの社長様はじめ関係者の皆様に支えられて今年も大成功で終了することができました。感謝です。

【ホストチームとしての反省】
  もう少し、やれるかな?と思っていました。
  ふたを開けてみると、準決勝戦での大敗。これは予想外でした。
  勝てないまでも、好試合はできるのではないかと思っていました。
  今まで何をやってきたのか?やり方が間違っていたのか?自問自答。
  試合後、監督、コーチでミーティングをしました。
  今後のチームとして向かう方向、選手起用の方法などなど。
  3人の考え方が一つになりました。そして、3人が決してぶれないことも確認しました。
  6年生にとっては残された時間はあとわずか。残された大会はあとわずか。
  チームとして向かう道は決まりました。
  その中で、ポジションを奪う選手は誰だ。
  強い気持ちを見せてくれる選手は誰だ。
  アピールする選手は誰だ。
  そこに、入団して長い、短いは関係ない。
  そこに、6年生、5年生、4年生は関係ない。
  そこにあるのはただ、やる気ある選手のみ!!

 

訂正

 投稿者:事務局  投稿日:2017年 5月10日(水)12時01分11秒 OKIfa-01p1-88.ppp11.odn.ad.jp
返信・引用
  前投稿の7行目、訂正です。

訂正前  ・・・・・感じられませんでした。
訂正後  ・・・・・感じられました。

大変失礼しました。
 

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