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ありがとうございました

 投稿者:れんだいこファン  投稿日:2015年 2月21日(土)18時40分6秒
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  やはりネット検索、メール、HPなど嫌がらせをされているんですね。復旧工事がたいへんですね。時にはウィルスにPCがやられたりしませんか?
それにしても、すばらしい生きざまに感心させられました。そうでなければ、あれだけのHPは作れませんよ。さらなる精進とHPの充実を期待しております。
ありがとうございました。
メールも差し上げますのでよろしくお願いいたします。
 
 

嫌がらせについて

 投稿者:れんだいこ  投稿日:2015年 2月17日(火)10時16分29秒
返信・引用
   「れんだいこファン」さんちわぁ。れんだいこメールは(E-mail: rendaico@marino.ne.jp)です。ホームページの末尾に記しております。

 命についてですが、今日までのところは大丈夫です。掲示板、メール、ブログ、ネット検索上の嫌がらせはしょっちゅうです。れんだいこ的には、寿命に限りある身なので、云いたいこと云ってしたいことして命を燃焼しきりたいです。それが為に殺されるのは嫌ですが、それを恐れていたら何もできないです。そう考えて今日まで参っております。大げさに言えばオマンマ稼業のやりくりも含め毎日がドラマです。どこまで生きられるのか楽しんでおります。ホームページは生ある限り書き続け書き直し刻み抜くつもりの宝物にしております。そういうこともあって、今のところどこにも脳の萎縮が見られないと知り合いの内科の先生が感心してくださりましたふふふ。有難いことです。
 

嫌がらせは?

 投稿者:れんだいこファン  投稿日:2015年 2月15日(日)19時27分24秒
返信・引用
  れんだいこさんのHPをいつも読ませてもらっています。
内容も良いのですが、その膨大な量に驚かされます。
xxx党の研究はすばらしいです。ご存じの通り,彼らは反党分子にたいしてイジメは尋常ではありません。これだけの反党文書をネットに載せて、抹殺されませんね。ネット記事はいいとしても、命を狙われませんか。
詳しくは、掲示板でなくメールでお訊きしたいので、メールアドレスを教えてください。
 

れんだいこのカンテラ時評№1247

 投稿者:れんだいこ  投稿日:2015年 2月11日(水)17時42分29秒
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   2015.2.11建国記念の日に思う

 今日は2015.2.11日、「建国記念の日」による祝日である。この建国記念の日を左翼的に批判するのではなく、右翼をたじろがせる建国日論を発信して撫で斬りにしておきたい。「建国記念の日」の理論的考察、登場までの歴史的経緯については既に「建国記念日考」、「2013.2.11建国記念日に思う」で述べているので繰り返さない。本稿は新たな発信をしておくことにする。http://www.marino.ne.jp/~rendaico/kodaishi/kodaishico/koki2600nenco.html
      

 

 「2.11建国記念の日」をどう拝するべきか。この祝日を規定した側は、日本書紀記述の「神武天皇が辛酉の年の庚辰朔の年の正月に橿原に宮を建てた」のを由来として西暦換算による「紀元前660.2.11日」を建国記念日としている。しかしながら、少し古代史を学んだ者には自明であろうが、紀元前7世紀頃に神武天皇が橿原に宮を建てたとするのはかなり無理がある。記紀神話の他の記述と辻褄の合わないことが多過ぎるからである。にも拘らず「紀元前660.2.11日を紀元元年」としたのはどういう訳か。実は「日」自体には意味がなく、建国記念日を設けることに意味があった故と云うことになる。

 ところで、れんだいこは、別の基準で「西暦紀元前660.2.11日を日本皇統史元年」とすることに納得しようとしている。どういう理論によって首肯できるのか、それを開陳しておく。

 建国記念日を「神武天皇が辛酉の年の春正月の庚辰朔に橿原に宮を建てた」に置くのがそもそものナンセンスである。日本古代史上、避けて通れないのが邪馬台国であり、この国が存在したのが紀元3世紀頃とすると、れんだいこ史観によれば神武天皇は邪馬台国滅亡と絡んでいるはずであるから紀元3世紀頃とせざるをえない。ここからは「紀元前660.2.11日を紀元元年」とする理由が出てこない。

 ところが、「紀元前660.2.11日」を紀元元年にし得る理論がある。それは、この日を、出雲王朝形成期の元一日とすることによってである。あるいは出雲王朝の次の段階としての八束水臣津野命(ヤツカミズオミヅの命)の「国引き譚」記念日に該当させるべきかも知れない。れんだいこ史観によれば、出雲王朝は「国引き」により「八雲立つ出雲」から連合王朝に向かう。こうした出雲王朝形成の元一日を「紀元前660.2.11日」に求めると奇妙に符合するから不思議である。

 神武天皇を初代とする大和王朝が皇統の万世一系を云うならば、直前の邪馬台国王朝、更にその前の出雲王朝の皇統まで辿ることが是となり、その出雲王朝の元一日が「紀元前660.2.11日」だとすれば、この日まで遡って、この日をもって建国記念の日とすることには合理性があると云うことになる。

 明治政府の歴史認識は、「神武天皇が辛酉の年の春正月の庚辰朔に橿原に宮を建てた」を「紀元前660.2.11日」と定め建国記念日とした訳であるけれども、この日を日本皇統譜の始まりである出雲王朝創生の元一日として位置づけ、この日を建国記念の日として祝うことは可能な訳である。

 今日、建国記念日そのものを分裂的に方や称え、方や批判するのが流行である。それは日の丸、君が代、菊花弁に対しても然りである。しかしながら奇妙なことに日の丸、君が代、菊花弁は皆な出雲王朝系の産物である。国旗としての日の丸、国歌としての君が代、家紋としての菊花弁は、それを悪用した者と善用した者により醸し出されるものが違う訳で、それ自体としてはそれぞれ秀逸なものである。こう考える必要があるのではなかろうか。

 建国記念日、日の丸、君が代、菊花弁そのものを批判するサヨ、称えるウヨの論理式は実は一緒である。裏で操る者がいて繋がっていると考えた方が良い。我々が採るべき態度はこうである。悪法は変えれば良い、と云うか変えるべきである。ところが良いものであったら良きものと見定め称え護リ、悪用を許さず善用せしめて行くことが肝心である。これはまったく憲法論にも通じている。

 

Re: 謎の(初めてなので)訪問者

 投稿者:れんだいこ  投稿日:2015年 1月25日(日)19時44分53秒
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  > No.360[元記事へ]

名無しの探偵さんへのお返事です。

> 初めて訪問します。名無しの探偵です。管理人さんとほぼ同世代。まだ勝手が分からず、メッセ―ジはありません。
> 見渡したところ、二人の投稿者しか見受けられなかった。話が難しすぎるからか。田中角栄と三木武雄の妾騒動に重点が移っており、ややこしくなったのだろうか?
> 今日はこの辺で。

39です。あれこれの雑談の中でひらめきをもらうことがあります。そういう訳でご遠慮なしにご登場ください。
 

謎の(初めてなので)訪問者

 投稿者:名無しの探偵  投稿日:2015年 1月24日(土)20時26分50秒
返信・引用
  初めて訪問します。名無しの探偵です。管理人さんとほぼ同世代。まだ勝手が分からず、メッセ―ジはありません。
見渡したところ、二人の投稿者しか見受けられなかった。話が難しすぎるからか。田中角栄と三木武雄の妾騒動に重点が移っており、ややこしくなったのだろうか?
今日はこの辺で。
 

れんだいこのカンテラ時評№1246

 投稿者:れんだいこ  投稿日:2015年 1月20日(火)15時30分11秒
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   為にする田中角栄悪評論を斬り捨てておく

れんだいこブログの中で「田中角栄の妻及び愛人との絆考」が人気記事ランキング第1位であり最も評価が高いようである。これに比して、角栄に対する為にする悪評が為されている。本稿でこれを質し斬り捨てておく。ネット検索で「政治家愛人伝説、政敵の愛人店を乗っ取った田中角栄」、「竹田恒泰の田中角栄は三木武夫の愛人も世話をしていた」に出くわす。それらが、れんだいこの「田中角栄の妻及び愛人との絆考」以前のものなら許せるが、以降のものであれば容赦する必要はなかろう。

 「政治家愛人伝説 政敵の愛人店を乗っ取った田中角栄」が発表されたのは2012年10月10日頃の週刊FLASH10月23日号である。政治評論家の小林吉弥氏の言として次のような文章が記載されている。「クリーンな印象の三木武夫元首相にすら愛人はいました。ただ、その愛人が銀座にクラブを開店させたとき、それを聞きつけた田中角栄が『そりゃ、めでたい』と通い常連になってしまった。そうなると竹下登や小渕恵三など田中派の若手も飲みに来る。いつしかその店は田中派に乗っ取られていたんです。田中と三木の怨恨は知られるところ。政敵の店をまんまと…ですね」。

 この文の内容の真偽を確認しておきたい。問題は、角栄が政敵である三木の愛人が経営するクラブの通い常連になり仕舞いには田中派常連の店にするようなことが本当にあったのか。「小林吉弥発言」としているが小林吉弥は本当にそのように発言しているのか、これを質したい。れんだいこは、角栄が「クラブへの通い常連」になること自体があり得ないと断言しておく。角栄が飲食接待に顔出しするのは奇妙なほどに料亭でありクラブへの出入り履歴を知らない。

 角栄はなるほど洋酒ウイスキーとしてはオールドパーを愛飲していたがクラブ、スナックに神出鬼没していたとは聞かない。逆に和風料亭出入りなら履歴を相当に残している。それを、「小林吉弥発言」は、1、角栄が三木の愛人の経営する店だと承知しておりながら、2、常連になり、3、田中派行きつけの店にしたと云う。角栄式義理人情論を踏まえればありえない。要するに為にする角栄悪評である。これを垂れ流す「週刊FLASH10月23日号」の執筆者は伏せられている。卑怯姑息なことよと指弾しておく。なお、小林吉弥が実際に「小林吉弥発言」をしていたとしたら説明責任がある。何を根拠にしているのか明らかにせよ。

 次に、「明治天皇の玄孫」を売りにしている竹田恒泰の「田中角栄は三木武夫の愛人も世話をしていた」を確認しておく。これによると、発表されたのは2014年2月4日頃で、竹田が YouTube上で 「田中角栄元総理は5人の愛人を囲っていたのにもかかわらず三木武夫元首相の愛人の世話もしていたそうです」と伝聞発言している。竹田の論拠は分からないが、「小林吉弥発言」を唯一の根拠にしていたとしたら評論能力のお粗末さを示している。人を評するのに、擁護せねばならぬ者を批判し愚弄する癖がある御仁であると見立てておく。こんな評論で高給暮らしなぞあってたまるものかわ。それなられんだいこの評論能力は億万長者に値しようぞ。世の中大いに間違っとるわい。

 ところで、こういう為にする角栄悪評はどこから生まれるのだろうか。本来なら角栄は近現代史を彩る世界史的な傑物政治家としての日本が誇るべき人物である。それを悪し様に評し立花-日共式に「金権腐敗政治元凶論」で罵り、返す刀で中曽根名宰相論を唱える。こういう見解を生み出す黒幕が国際ユダ屋である。連中はあらゆる方面にテキストを作成しており、これを上手に口パクすれば出世する道が敷かれている。この門を潜ると学んでますます馬鹿になる。こういう自称インテリが多いが、連中が大人しければまだしも力むとなると相手にせずそっとしておく一手である。角栄好評の我々は連中に背を向け、我々の空間を広げつつ語り部になる努力をすべきであろう。
 

謹賀新年

 投稿者:れんだいこ  投稿日:2015年 1月 1日(木)12時54分29秒
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   2015年、明けましておめでとうございます。今年一年の抱負はいろいろありますが、自分で自分を褒められる年にしたいと思います。皆様方にもご多幸な年であらせますように祈念申し上げます。れんだいこ拝  

れんだいこのカンテラ時評№1245

 投稿者:れんだいこ  投稿日:2015年 1月 1日(木)12時45分20秒
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   2015たすけあい党新年声明

 2015年、明けましておめでとうございます。これまでの党声明を受け恒例の「たすけあい党新年声明」をお届けいたします。(「2007声明 」、「2008声明 」、「2009声明 」、「2010声明」、「2011声明 」、「2012声明 」、「2013声明」、「2014声明」)

 これまでのところたすけあい党は全くのネット政党でしかなく、しかも宣伝戦に努めていないためもあって特段の党的発展を得ておりませんが、もうそろそろ時代のギヤと噛み合う頃だと思います。よしんば我が党の発展が予想より遅くとも、我が党が指針せしめた俯瞰図が時代をリードして行くことはこれまでもそうであるしこれからもそうことに変わりはありません。

 「2015声明」は歴史眼を養うことの呼びかけから始めたいと思います。今、これが異常に曇ったものにされているからです。その代わりにくだらない「見聞きして為にならないもの」に時間を費消させられている気がしております。歴史眼養成の代替として「見聞きして為にならないもの」が流布されているように思います。この風潮に騙されることなく銘々が歴史眼養成に向かわねばなりません。このことを一言しておきます。

 さて、「歴史眼を養う」の「歴史」とはどのようなものを云うのでせうか。これを理解するのに為になると思われる語源話しをしておきます。ここでは西欧的な語源を確認しておきます。「歴史」の英文スペルは「history」、仏文スペルは「histoire」です。語源的にはギリシャ語・ラテン語の「historia」から来ているとのことです。「調査、探究によって学んだり知ったりすること。あるいはその積み重ねによって得られた知識、情報、知恵」を意味しています。古代ギリシアの歴史家・ヘロドトスが古代エジプト見聞録に「ヒストリア」と命名し、その書物が高い評価を得て以来、「ヒストリア」が今日的な意味での「歴史」を意味するようになったとのことです。この語源史が「歴史」の意味を示しているように思います。

 「history」に纏わるもう一つの有益な話しを確認しておきます。「history」は「his」と「story」に分解できます。これは、元の言語として「story」があり、これに「his」が加わって「history」が生まれたことを示しています。「story」は「物語」と訳されております。「his」を「彼の」と訳せば「history」は「彼の物語」と云うことになります。「his」を「神の」と訳す向きもあるようで、この場合は「神の物語」と云うことになります。おそらく「his」には「彼の」と「神の」の両方の意味があるように思われます。そういう「物語」を綴り纏めたものが「歴史」なのではないでせうか。

 何が言いたいのか。そういう語源を持ち大事に育まれて来た「歴史」が最近やけに粗略に扱われているのではないのか、もっと大事にせねばならないのではないのかと云うことが云いたい訳です。世界全体がどうなのかは分かりませんが、最近の日本で特に歴史が疎かにされている気がしてなりません。過去の歴史を疎かにすると云うことは現在を疎かにすると云うことであり、当然ながら未来を損なうことになります。そうであってはならない為に「歴史」を大事にしたいと思います。

 さて、本論です。日本の今、何が問題なのか。問題なところを列挙すればキリがありません。これを一言で評する「解」を見つけました。それが「歴史眼オンチ病」です。現下の日本は「歴史眼オンチ病」に罹っているのではないでせうか。正確にはオンチと云うより脳死状態と見なすべきかもしれません。。なぜそういうことが云えるのか。それは政治、経済、文化、精神のあらゆる指標が狂っており、否、狂い過ぎており、それにも拘らずブレーキをかけようとせず、同じレール上を突き進んでおり、これに異議を唱える者がいたとしても押さえ込まれており、全体として滅びの道へひたすらに歩を進めているからです。

 これを具体的に述べると原発問題が典型でせう。2011.3.11日の福島原発事故から今年で5年目に入ろうとしておりますが、事故処理が終了する方向に進むどころかますます混迷しつつあります。安倍首相が世界に公言した「アンダーコントロール」の嘘責任が問われる日が近いうちに必ずやって参ります。被災民対応もお粗末な限りです。海の者を山に連れて行き、海辺なのに海が見えないようにする防波堤を高く築くことに尽力しておりますが、これら全てが無駄な逆努力でせう。最近、立ち退き被災民は安全でないのに安全と偽られ帰還督促されております。これの責任を問われる日が近いうちに必ずやって参ります。食の安全、環境汚染問題まで含めると日本列島全体が生体実験下に置かれております。そうであると云うのに自公民政治は原発再稼動、原発輸出に精出しております。これの責任が問われる日が近いうちに必ずやって参ります。

 我が党はもはや猶予ならない事態であるとして本年度より、原発問題を原発事変と捉えるよう訴えます。今や戦前の支那事変の如くに原発問題が「ぬかるみ」に入り込んでおり、抜き差しならないところで立ち往生していることを確認する必要があります。自公民政治は、この「ぬかるみ」にますます入り込もうと誘導しております。戦前の支那事変もそうでした。国際ユダ屋に操られるままに好戦的な日本帝国主義の道へ誘導され、支那事変、大東亜戦争へと進んだ挙句に悲惨な敗戦を余儀なくされ、まかり間違えば日本の国も民族も失うと云う瀕死の重態下に置かれました。

 今また同じ「ぬかるみ」に引きずり込まれていると云う歴史眼を持たねばなりません。願うらくは、この道は偶然事象ではなく、戦前同様に国際ユダ屋勢力によって仕掛けられていると疑惑することが必要です。日本は今、戦後世界を席巻支配する国際ユダ屋にひざまずく売国奴によって戦前の二の舞三の舞を演じるよう誘導されております。この連中が政官財学報司警軍の八者機関の上層部に屯(たむろ)して悪事を策しています。この連中は一体、日本をどのように料理しようとしているのか。こう問題を設定し、その解を見出し、そのシナリオを見抜き、対応せねばなりません。この能力が問われております。

 もう一つ、不正選挙問題を取り上げておきます。これも不正選挙事変と命名します。ありうべからざる事態なのですが、今やこの不正選挙事変が蔓延しております。これの最も被害を受けているのが小沢どんグループです。この系譜は一新会、未来の党、生活の党と変身しておりますが無理やりに逼塞させられて今日の低落に至っております。昨年の2014衆院選では次世代の党が同じような圧力を受け壊滅的な打撃を受けています。奇妙なことに両党とも正式な抗議をしておらず、ムサシマシーン裁定を受け入れているのがお笑いです。

 我が党はかく進言しておきます。戦後憲法の代議員制に従う限り選挙の投開票の公正さは政治の命です。このところの流行りの「政治と金権問題」を十とするなら、その百倍ほど大事な政治の基礎ではないかと考えます。何故に十倍の「政治と金権問題」に目クジラし、百倍の不正選挙問題に目をつむるのか。我が党はこういう不正に怒ります。

 最近の選挙にエックス線を当てれば不審な像が見えます。そうであるのに選管は選管しないで逆の動きばかり強めております。そうである以上、選管を管理する選管管理委員会を設けねばなりません。これにより開票後の投票紙の再チェックをせねばなりません。この選管管理委員会も機能しなくなれば選管管理の管理委員会を設けと云う風に正しい選挙が担保できるまで委員会を立ち上げ続けねばなりません。これが膨大な無駄であることを思えば初手に戻って選管を正しく運営できるものにせねばなりません。

 本年度はこの二点に絞って年頭発信しておきます。今年全体を展望すれば不況がさらに深刻化し個々の生活レベルが相当程度なまでに苦しむことになると予想されます。なぜなら、このところずっと政治が逆行なことばかりし続けているからです。こういう時代を生き抜く知恵を見つけねばなりません。主体的な獅子奮迅とたすけあいにより生き延びるしかありません。共に進みませう。

 付言しておきます。昨年末、「生活の党と山本太郎となかまたち」が生まれました。見事な歴史対応力だと思います。政治の本質は共同戦線にあり、互いの違いを踏まえつつ共同する合同するのは知恵がある証拠です。これを称えたいと思います。逆に評する政論があるようですが無視する一手だと思います。

  2015.1.1日 たすけあい党党首れんだいこ拝
 

(無題)

 投稿者:大天使ミカエル  投稿日:2014年12月13日(土)15時26分48秒
返信・引用
  自公が議席の三分の二を確実にしただけでなく、自民単独で三分の二議席に迫ると予想が出ているが、国民もさることながら民主などの野党が不甲斐ないから自民を増長させる。
共産が議席を倍増させても所詮は焼け石に水。
小選挙区制に適応できない糞政党が比例で議席をのばしても自民の暴走を止めるなど無理。
さらにその民主や共産を支持する脱原発派も人の話を聞かない自己中ばかり。
特にひどいのが、不正選挙などで、煽動記事や意味不明なことを叫ぶRk一味や日刊ゲンダイ、るいネットあたり。
奴らが不正選挙」を連呼すればするほど自民に票がいく有様。

奴らみたいなのがいるから秘密保護法ができるし、某巨大掲示板で言うならあの森田実みたいな‘逆神’そのもの。
奴らなんか死ねよと思う。

来年は安保関係の法律も整備され、へたをすれば、徴兵制が施行され、ニート、ひきこもり、生活保護受給者、精神病患者(特に統合失調症)は優先的に徴兵され、人間爆弾として抹殺されるな。
ガンダムSEEDのフレイやリアルのバカ女、知的障害者やじじい、デイケアや作業所に通う(独立党の みたいに)な家畜野郎ならともかく人間関係がとれず、卑屈な性格の俺までそんな扱いを受けなきゃいけないんだ!!
さらに国際情勢で言うなら、来年あたり尖閣か竹島で武力紛争がおき、さらに中東情勢の悪化が、日本の軍国化に輪をかけ、再来年には、中国との間に戦争が起きたりして。

明日の選挙報道の結果は自民単独の300越えか3分の2越えが確実。
確実に来年は憲法が改正され、徴兵制が宣言ん、法整備され、ニート、生活保護者、精神病患者、特に統合失調症患者は人間爆弾にされるぞ。
自民に票入れた奴や党員は御岳や広島で死んだ面やつらと同じように死ね。
広島や御岳で死んだ奴らは二年前の選挙で自民に入れた奴らばかりだから新で当然。
みんな死ねばいい。
PS:ガンダムSEED第十話で地球連邦軍の一般兵士用の宇宙服を着ていたラクス・クラインと第46話でザフト軍の宇宙服を着ていたフレイ・アルスターでオナニー扱いた。
ガンダムシリーズも含めて、最近のアニメの宇宙服(パイロットスーツは除く)はピチピガ多くて萎える。アニメ、それも女キャラが着る宇宙服はモコモコもっさりに限る。

http://blogs.yahoo.co.jp/mikaeru0628

 

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